歯科金属と電磁波の怖さ(あなたの金属だいじょうぶ?)
| (1) | 歯に入れた生体不適合金属は、ガルバニー電池腐食作用により溶け、 溶けた金属が体に蓄積して病気の発火装置になることもある。 |
| (2) | 歯に入れた生体不適合金属は、電磁波を吸い込むため、体に害を及ぼし 病気の発火装置になることもある。 |
歯科材料が個人個人の体に合っているのか、正しい検査法を行い確認している歯科医院が日本中でどれだけあるのでしょうか?人それぞれ体に合う金属が違います。現在、正確に判定できるのは筋肉反射テストだけです!!
※筋肉反射テストとは、
人間の体は、有害物質を触れたり、体の異常個所に触れると脳にマイナスの信号が送られ必ず瞬間的に全筋肉がゆるむ(筋力が弱くなる)ようにできています。このことを利用したテストです。
いったい金属がどのように体に悪さをするのでしょうか?
色々な種類の金属やたくさんの金属が口の中にあると、金属と金属の間に電気が発生し、唾液との作用により、微量ずつの金属が腐食し溶け出します。これをガルバニー電池腐食作用といいます。このような状態の金属を毎日の食事と伴に何年も繰り返し使用していると、金属イオンが体内に入り臓器に蓄積されていくのです。
この金属が溜まりやすいのは、
| 脳 | アルツハイマーの原因のひとつになる |
| 鼻 | 花粉症・アレルギー鼻炎の原因のひとつになる |
| 肺 | ぜんそくの原因のひとつになる |
| 皮膚 | アトピー性皮膚炎・原因不明の皮膚病の原因のひとつになる |
| 睾丸・前立腺 | 生殖器に溜まった金属は、次世代に受け継ぐこともある |
| 子宮・卵巣 | 子宮内膜症・子宮筋腫・更年期障害の原因のひとつになる |
| 関節 | リュウマチの原因のひとつになる |
| 各臓器の癌の原因になるとも言われています。 | |
個人の体に合わない口の中の金属・体に溜まった金属は、
1.直接病気の発火装置になる。
2.各臓器に電磁波を吸い込み病気の発火装置になる。
3.金属イオンで弱った臓器に細菌やウィルスが溜まり病気の発火装置になる。
生体不適合金属と電磁波の恐ろしい関係
私たちの生活環境は、パソコン・携帯電話・電子レンジ・エアコンなどの電気製品により、快適に生活が出来るようになりました。
その反面、オゾン層は破壊され、紫外線だけでなく電磁波も強くなりました。それに加え、携帯電話・高電圧線が世の中に蔓延し、ますます私たちの体は、電磁波の危険にさらされています。
このような環境化では、口の中の金属は、健康を維持するのに重要なファクターになるのです。
要するに電磁波を吸い込む金属を口の中に入れて置くと、過剰に吸い込み健康を害すのです。反対に電磁波を防御する金属を口の中に入れて置くと、余計な電磁波は吸い込まないので、電磁波から体を守ることが出来るのです。
この話を聞き、危機感を感じる人は少ないと思います。